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コンセプト
特集コンセプト



アンティークウォッチと一口に言っても、時代やブランド、用途によってデザインは様々。今回は初心者の方でも選びやすいジャンル別でおすすめのモデルをピックアップしました。はじめての1本に何を買おうか悩んでいる方、「予算に合うものはあるかな?」 「自分のスタイルに合うものはあるかな?」と考え中の方、是非参考にしてみて下さい。


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ジャンル別おすすめモデル



30年代スタンダードモデル
■30年代〜50年代スタンダードモデル

第一次世界大戦を皮切りに、様々な発展を遂げてきた腕時計業界。様々な腕時計メーカーが創造する個性溢れるデザインには、アンティークウォッチの醍醐味が詰まっています。
30年代スタンダードモデル
60年代スタンダードモデル
■60年代〜90年代スタンダードモデル

高精度の証明として《クロノメーター規格》が日本にも登場した60年代以降のモデルは、ハイビート化や薄型化なども進み、現在でも実用に耐えうる精度・耐久性・堅牢性の高さが魅力です。
60年代スタンダードモデル
スポーツモデル
■スポーツモデル

クロノグラフやダイバーズモデルなど、より複雑でプロフェッショナルな機構を備えたスポーツモデル。 《世界初》を冠したモデルも多く登場し、各メーカーの威信と挑戦が感じられます。
スポーツモデル
スクエアモデル
■スクエアモデル

40〜50年代頃にかけて流行したスクエアモデル。金無垢や金張りを使用した個体は、通称《角金》と呼ばれています。ドレッシーでヴィンテージ感の強い個体が多くあり、人と違う時計を着けたい方におすすめです。
スクエアモデル
レトロフューチャー
■レトロフューチャー

N A S A宇宙開発やS F映画の影響を受け、未来的で斬新なデザインの時計が数多く作られました。カラーリングやディティールも様々で、見る者を飽きさせないバリエーションの多彩さに注目してください。
レトロフューチャー
レディースモデル
■レディースモデル

アクセサリーとしても使える高級宝飾時計から、シンプルなカジュアルデザインまで、現 行モデルには無いデザインが多数。金無垢やダイヤをあしらったモデルが10万円アンダーで探せるのも魅力の一つです。
レディースモデル


スタッフ連載ブログ
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2019年2月20日〜2019年3月5日迄
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